今日はUOをやらずに有馬記念の正解を探してた。
まだ木曜日だが答えはすでに出ている!
良いか一回しか言わないから良く聞け。
お前らがクリスマスの夜に臭いチンコをいじりながら
お気に入りのAVを見て
クリスマスだからと特別に用意したオナホを使ってオナニーしている間に
俺様はひたすらラップデータを見まくっていたんだぞ。
なのに私の至宝である、珠のような子である答えを教えてくださいなんて
調子が良すぎやしませんか?
ムシが良すぎやございませんか?調子に乗ってございませんか?
まあいい!教えて進ぜよう。
面倒なので簡潔なラップと説明だけでございます。
急に低姿勢でございます。
アルゼンチンHのラスト5つのラップ。
12.2-12.0-11.6-12.3-12.2
なんてことの無いラップだが2頭の馬が大逃げをして後続とは大きく離れる展開。
そんな展開なのにラスト3つ目で
アニメみたいな名前をしたテイエムプリキュアのあんちくしょうが11.6と言う速いラップを出し
ラスト2つも12.3-12.2と後方勢には悲しいお知らせとも言えるラップを叩き出す。
そんな中、我らがスクリーンヒーローが、僕のベストフレンドとも言えるスクリーンヒーロが
上がり33.7と言う数字を叩き出して勝利。
しかしラスト3つ目の11.6の部分が狂ってる。
競走馬のラスト3ハロンなんて限界がある。
この11.6と言う数字はラスト3ハロン目の1つ目でもあるわけだ。
ここで差を詰めるのはかなり難しいこと。
引き離されてもラスト2つでそれ以上の追い込みをしなければならないが
さっきも言ったようにラスト2なんかで詰められる数字には限界がある。
つまり11.6の部分+その前の部分である12.2-12.0も11秒台で走らないと駄目。
となると、スクリーンヒーロはその2つを11秒台で走りながら
ラスト3つも33.7で走っていることになる。
競馬を知らない人やラップを知らない人に説明すると11秒台で走るのは
馬にとっては限界に近い数字。
ラスト3つを全部11秒台で走るのも難しく
大体、最後の1つは12秒台に落ち込むことが多い。
しかし!我らがスクリーンヒーロはラスト5つを11秒台で走っていた可能性が高い。
それもラスト3つを競走馬の限界に近い33.7で走りながらである!
そこまでをゆっくり走ってではなく、その前から限界に近いスピードで走り33.7である。
このバカ者!凄いじゃないか!
クリスマスに俺を興奮させやがって!
しかしですね、この馬はその次のJCを勝っているんですよね。
発見が遅いというかなんと言うか。
しかしそれでも買うしかないのである。
相手はダイワスカーレット、マツリダゴッホの2大師匠に
小回り得意なドリームジャーニー、今の馬場+厳しい展開大好きなカワカミプリンセス。
この4頭でおk
アルナスラインは飛びが大きい+反応が悪いので消し。
前日にでも買い目も書きます。
マス書いてる馬鹿共へ!